ゆきたんってこんな人

ゆきたん
こんにちは!ゆきたんです!

興味を持ってくれた皆さん、初めまして! ゆきたん です。

嫁のもにゃみにそそのかされて、うっかりインドまで来てしまいました。

海外経験0! 英語力0!

それが、8か月の主夫生活を経て、今ではインド人と一緒に働く日々…

なにがどうしてこうなったのか? 知りたい方は、まあゆっくりしてってくださいよ。

ゆきたんという生き物

「いやいや、海外旅行も行ったことない人がいきなりインドに住むとかありえないでしょ!?」

という、疑心暗鬼のそこのあなた! ごめん、本気と書いてマジです。

そんな夫をサラッとインドに連れて行く嫁、もにゃみの正体を知りたい方はこちら。

もにゃみってこんな人

2018年2月23日

生息地

沖縄県伊良部島で生まれ、18歳で那覇へ。

その後も北上を続け、23歳で大阪、27歳で東京に辿り着く。

30歳でついに本州最北端の地、青森到達。

その後はまた一気に南下して、千葉を経て宮古島へ帰郷。

親族を喜ばせたのも束の間…36歳で突如インドへ移住。

次はドイツに住んでもいいかも、と思っている。

形態

  • 生年月日:1980年5月6日 「松坂世代」 子どもの日のお祝いと一緒くたにされがち
  • 血液型:AB型 自他ともに認める二重人格でONとOFFの切り替えスイッチあり
  • 身長:176㎝ 「息子よ!俺より大きくなれ!」
  • 体重:72kg 今はちょっと太り気味…68kgまで戻したい
  • 肌:お酒を飲むとじんましんで真っ赤になる。沖縄人とは思えない色の白さ
  • 耳:聞いてるけど聞こえないふり
  • 目:視力よし!なぜか酔うと老眼になる
  • 鼻:低い。鼻炎持ちで点鼻薬が手放せない。インドに点鼻薬があるかが最大の懸念だった
  • 口:小さい。真面目な顔で嘘をつく
  • 爪:左足の小指の爪が二段になっている。長男にも遺伝
  • 髪:直毛。禿げないけど白髪体質。インド人の美容師が信用できず、二週間に一度セルフカット
  • 足:27.5㎝ 昔は速かった。逃げ足は今も速い?ちょっと大きめの靴を好む

生態

  • 飲み物と言えばビール!特に好きなのは黒ビール
  • アルコールを飲めば飲むほど食べる量も増える
  • 締めはラーメンか宮古そば、ステーキが定番
  • エスニック料理は36年間食わず嫌いしていた
  • 今では週に一度はバターチキンを食べないと禁断症状が…
  • できれば生のきゅうりは食べたくない
  • 大好物は海老。海老フライ>海老天
  • 常に身だしなみはバッチリ
  • 洗面の時間が長い
  • 期限ギリギリにならないと動かない
  • 早起きが得意。コーヒー飲みながら好きな音楽を聴くのが至福の時間
  • 一度寝たらちょっとやそっとじゃ起きない
  • 体を動かすのが好き。音楽を聴きながらウォーキングで汗を流す
  • 料理、お菓子作り、パン作りの腕はもにゃみの比じゃない
  • 身体にフィットした服が好き。シルエット重視
  • パンツはピッタリフィットのボクサー派
  • 小学生の時からずっとモテ期。多いときは数十個のバレンタインチョコをもらっていた
  • 優柔不断。「言えない」「やらない」を直したい
  • 海より
  • 家族旅行がなによりも楽しみ。ディズニー、大きいお風呂サイコー!
  • 射撃の腕がスナイパー並みで、もにゃみに諜報員の疑いを掛けられる
  • ロープレは苦手。ウィイレ鉄拳なら任せろ!
  • 恋愛はちょっとアプローチしたら全力で逃げるピンポンダッシュ
  • 駆け引き上手のメンタリスト。けど恋愛には一切使えず
  • 犬猫にやけに懐かれるけど、虫とか動物とか超苦手

 

ここからが本番だー!

え? ほとんど役に立つ情報が無かったって?

気のせいですよ、それ。

大丈夫、ここから徐々に謎のベールが剥がされていきますよ。

ただ、自己開示が苦手なので、オープンすぎる嫁もにゃみを召喚したいと思います。

 ゆきたんインタビュー開始!

もにゃみ
呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃ~ん♪

ガッツリ!ゆきたんの半生を掘り下げていきたいと思いますよ!

(ついでにもにゃみへの愛も聞き出しちゃおう…ニヒヒ)

 

ゆきたん
(なんか悪寒がするけど…)

自己開示はホントに苦手なんだけど頑張るよ!

 

もにゃみ
さて、ではちょっとシリアスモードにチェンジ!

まずはゆきたんの幼少期を教えてほしいです。

 

ゆきたん
姉と妹に挟まれた真ん中長男で、親からはかわいがられてたなぁ

沖縄は長男を大事にする文化があるしね

とにかく虚弱体質で、病院に連れて行かれてた記憶ばっかり

 

もにゃみ
おー、虚弱体質の幼少期! 私と一緒や!

でも体が弱いからって、性格が内向的なわけじゃないしね

学校ではどんな子どもだったの?

 

ゆきたん
いたずら大好きだったよね!

学校の時計を1時間早めたり、消化器中庭に撒いたり(笑)

だいたい学校でなにか事件が起きたら、いつも俺のせい

確かにほとんど俺なんだけど、たまに濡れ衣でも「絶対おまえだろ!」って先生たちにも言われてたよ

他にも…したり、…とか、…なんてのもやったけどね(笑)

 

もにゃみ
予想を上回る悪ガキっぷり!

えーと、ここには書けないエピソードの方が多いんですけど…

しかも、そっちの方が面白いし…

ところで、そんな悪ガキでなんでモテるん?

 

ゆきたん
勉強は全然しなかったけど、足も速かったし、バレーボールやってたからかな

小学校3年からやって、ずっとレギュラーで九州大会でもベスト8とかだったし

セッターだったんだけど、メンタリストだからめっちゃ向いてたんだよね

高校受験のときも全然勉強できないからすっごい焦って、いきなり塾とかも行ったんだけど結局バレーで推薦が来たからすぐに止めたよね

ついでに言うと、高校入ってすぐにバレー部も辞めちゃったけど(笑)

 

もにゃみ
運動できる男子とか、クラスのムードメイカー的な男子はモテるもんね!

にしても、バレー推薦で入ったのにバレー部辞めるとか…自由人過ぎるよ…

 

ふと気付けば人生の迷子

もにゃみ
スポーツ万能で老若男女問わずのモテ体質で、勉強しなくても怒られない

何それ!?勝ち組じゃん! 私なんか暗黒時代過ごしてたのに…

その勢いで高校卒業後もブイブイ言わしてたんでしょ?!

 

ゆきたん
(「ブイブイ」って…いつの時代の人だよ…)

いや…正直言うとバレー辞めてから特にやりたいこともなかったし

親に言われて福祉系の専門学校に行ったんだけど全然興味なかったし

今思うと、なんで行ったのか解らない

まぁ、1年も行かずに辞めたけど

 

もにゃみ
また辞めちゃった!!

どう見ても向いてなさそうなジャンルだもんね

むしろ、よく進学したよ!

 

ゆきたん
姉が看護学校行って看護師になったし

医療福祉系は安定してるっていう親のすすめに従っただけなんだよね

 

もにゃみ
でも辞めちゃったんでしょ?

そのあとはどうしたん? 自分のやりたいこと見つけて就職でもした?

 

ゆきたん
ビリヤード場でバイトしてたんだけどね、これが楽しくてさ!

でも、親のこと考えたらこれじゃマズいと思って

病院で介護助手として働き始めて…

で、もう一回医療福祉系の専門学校に入ったよ

昼間は学校行って、病院で準夜勤して

 

もにゃみ
まさかの興味ない分野に自ら出戻り!?

それでうまくいったわけ?

…いや、うまくいってたら今頃インドには居ないか

 

ゆきたん
毎日学校と仕事に追われて疲れ切って

しかも好きなことじゃないから全然頑張れないし

最終的には腰も傷めたし

なんでやってるのか意味わからん!!

って…完全に人生の迷子だよ

 

ついに内地進出

もにゃみ
むちゃくちゃ自由で破天荒な学生時代送ってたっぽいのに

「親の期待に応えたい」とか、社会に出たら急に保守的になっちゃったの…

なんか不思議だなぁ

学生時代は割と優等生で、社会出てから自由人してきた私と真逆や!!

 

ゆきたん
まぁ、結局病院も学校も辞めたけどね

そんなときに知り合い伝手でスカウトされて、大阪の会社に就職したよ

 

もにゃみ
出た!!

ゆきたんの天才的な才能、人たらし!!

人の懐にスッと入り込んで、誰からも慕われる超人的な能力!!

人生ずっとモテ期のスーパーマン!!

 

ゆきたん
いや、何言ってるのかよくわからないんだけど…

内地での生活は刺激的だったし

表札が「鈴木」とか「佐藤」とかナイチャーの名前だし

なんか「すげー!」って思ったよ(笑)

 

もにゃみ
その感想(笑)

私が宮古島に移住した時の感想と一緒だし!

「具志堅」とか「比嘉」とかね「うわー!めっさ沖縄!」って思ったもん(笑)

で、肝心の仕事はどうだったの?

 

ゆきたん
むちゃくちゃキツかった!

今思えばブラック企業だったよ

早朝4時から深夜までずっと営業で、休日は日曜だけ

居眠り運転か過労で死ぬかもっていう状態だった

それで手取り23万円とか

 

もにゃみ
え…怖すぎるし、それ

じゃあ、そこもソッコーで辞めたでしょ

 

ゆきたん
それがさ…

4年くらい働いた

 

もにゃみ
え?なんで?

今までのゆきたんの流れなら、ここは1年経たずに辞めるところでしょ?

 

ゆきたん
その当時は自分を拾ってくれた社長に恩義も感じてたし

おかげで世の中の大変さも知ったし、忍耐力を培ったかな

 

 都会の暮らしに憧れて

もにゃみ
じゃあ、なにがきっかけで東京に出てきたの?

 

ゆきたん
営業先の社長に「東京に出店するから店長やってみないか?」って口説かれて

ホントは仕事辞めたかったし

東京への憧れもあったし

提示された条件も良かったし

それで会員制の高級焼肉店の店長になったよ

 

もにゃみ
やっぱり人たらし!

そっか、高級焼肉かぁ…

それでお肉嫌いのもにゃみを唸らせるほどの

美味しい焼肉を作るスキルが身に付いたのね!

 

ゆきたん
仕事自体は楽しかったね

ただ、ワンマンオーナーに振り回されてスタッフとの間に挟まれたり

人を使う大変さみたいなのもあったけど

一番キツかったのは、店がヒマだと早上がり、忙しいと休みでも呼び出す

スタッフの使い方のひどさが耐えられなかったなぁ

 

もにゃみ
20代半ばにして店長とか、響きは凄そうだけど

実際は苦労が多かったんだね

 

ゆきたん
有名人しか来ないような凄いお店だったんだけど

リーマンショックの煽りを受けてアッサリ閉店

結構いいお給料もらってたんだけど、最後には満額出せないって言われるし

汐留のいいマンションに住んじゃってたから焦ったよね

 

もにゃみ
うわー!

それは焦る!!

中途半端な就職先じゃ賄えないし

かといって就活に時間掛けてる余裕もないじゃん

 

ゆきたん
だから「家から近いしお給料がいい」っていう理由だけで銀座に決めた

 

もにゃみ
すっごい分かりやすいね、その基準(笑)

全然仕事に対する情熱が感じられない

ただの繋ぎってことだよね

 

ゆきたん
そうだね(笑)

これもペーペーのときは楽しかったけど、昇進しちゃったらダメだね

対人ストレスと人間不信で病んだ…

食欲もみるみる無くなって激ヤセしたくらい

 

ターニングポイント

もにゃみ
そしてゆきたんは三十路に突入するわけだけど

二十代を振り返ってみてどう?

 

ゆきたん
いま思うと、東京への憧れとか汐留のオシャレマンションとか

なにがそんなに良かったのか、よくわからん

 

もにゃみ
そんな風に大きく思考が変換されたのはなんで?

 

ゆきたん
結婚したから

 

もにゃみ
きたー!! お待ちかね愛の告白!?

 

ゆきたん
……(聞こえないふりしとこ)

今までは「モノ」とか「場所」のブランドに価値を感じていたけど

そうじゃないなって

やっぱり大事なのは家族なんだって思ったから

 

もにゃみ
(あれ? 普通にスルーされた…)

(もう! ゆきたんは照れ屋さんなんだから~!)

愛の力ね!!

 

ゆきたん
……(またか)

子どもができたときに銀座はサクッと辞めた

だいぶ引き留められたけど、別に未練も野心も無かったし

子どもに誇れない仕事はしたくなかったし

家族との時間が一番大事だからね

 

もにゃみ
(あれ? またスルーされた…?)

(もう! ゆきたんてばドSなんだから~!)

それでまた会社員の道を選んだんだね

 

ゆきたん
銀座のお客さんにスカウトされて人材派遣の会社に入ったんだけど

4月から仙台本社に転勤の予定が、その年の3月に起きた震災で白紙になって

結局、青森でビジネスホテルの立て直し事業をすることになったんだよね

 

もにゃみ
また! 人たらしで転職!!

青森よかったよね~

ねぶたで「らっせーらー」したのも楽しかったし♪

 

ゆきたん
青森はみんなあったかくていい人ばっかりだったよね~

方言で何言ってるかよくわからんけど(笑)

楽しかったなぁ

雪の季節も楽しみにしてたんだけど…

 

もにゃみ
半年もしないうちに呼び戻されちゃったもんね…

会社内でどの部署がゆきたんを獲得するかで揉めてたし…

やっぱり人たらし!

でも、そのおかげで人たらしは苦労も多いってことが解ったよ

 

ゆきたん
本社は古いやり方でゴリッゴリの営業だったからね

仕事が全然楽しくなかったなぁ

ターゲットリスト渡されて、片っ端から電話かけてアポ取って…

営業終わってオフィスに戻っても、みんな仕事は終わってるのに

トップが全然帰らないから、帰りたくても帰れない変な空気だし

 

もにゃみ
せっかく超絶カワイイ長男が生まれたのに

朝6時には家を出て、帰ってくるのは早くて22時過ぎだったもんね

それで手取りは17万円…(涙)

宮古島に帰ろうと思ったのはここらへんが理由かな?

 

ゆきたん
長男が生まれて、両親が千葉まで来たときに凄い安心感があったし

原発への不安もあったし、仕事への不満もあったし

いつかは宮古島に帰ろうと思ってたから

 

もにゃみ
「いつか」帰るなら「今すぐ」帰ろう!

って私もめっさ言った覚えがあるなぁ

だから、ゆきたんが「宮古島に帰ってもいいか?」って言ったとき

「もちろん! その言葉をずっと待ってたよー」って(笑)

 

ゆきたん故郷へ帰る

もにゃみ
宮古島への引っ越しは「引っ越し」ってより「移住」だったね

陸続きじゃない引っ越しがこんなに大変だなんて…

このときに経験してたから、ある意味インド移住のハードルも低かったかも

 

ゆきたん
確かに、そういう面はあったかも

今まで執着してた「モノ」を整理するいいきっかけになったよね

 

もにゃみ
まぁ、いろいろ思い切り過ぎちゃって仕事も決めずに引っ越したり(笑)

家も決めてなかったけど「なんとかなるさー」って勢いで行っちゃったね

 

ゆきたん
仕事を決めずに帰ったのは、あんまり気にしてなかったかな

ただ、内定が出たのに配属先が一か月以上決まらなかったときには

さすがにちょっと不安になって、オジーのキビ倒し手伝いに行ったりしたけど

 

もにゃみ
キビ倒し! サトウキビの収穫のことね!

しばらくはキビ倒しのバイトしてたっけね

結局内定もらってた大手を蹴って、地元企業に入ったのは待ちくたびれたから?

 

ゆきたん
それもあったし…

地元企業はトップシェアのLPガス会社だったから

半公務員的な感じで安定してると思ったしね

 

もにゃみ
また保守的な発言出た!

ゆきたんの過去を振り返ると、今インドに居るのが不思議なほどの

超絶保守的人間!!

 

ゆきたん
こうして改めて話してみると

俺の人生って全然面白くないね!

特にやりたいこともなくて、ただ流されてきただけ

やりたくて選んだ仕事ってないかもしれない…

 

せっかく帰った地元からなぜインド

もにゃみ
宮古島では5年ほど生活したわけだけど

13年振りの地元生活はどうだったの?

 

ゆきたん
やっぱり地元だからね、暮らしやすかったと思う

でも近過ぎるのもダメだね、甘えが出ちゃうから

宮古島にいた頃は結構時間に余裕があったはずなのに

友達とか仕事関係とか、付き合いばっかりで

今思えば「あれって本当に必要あったのかな?」って

「あれ? 家族を置き去りにしちゃってたんじゃない?」って

反省してるよ…

 

もにゃみ
う~~(泣)

実はすっごい寂しかったんだよね…

誰も知り合いの居ない土地で、いつも置き去り…

ゆきたんはいつも楽しそうに飲み会ばっかりでさ

宮古島はいいところだし、人も温かくて大好きなんだけど

寂しかったのは確かだなぁ

 

ゆきたん
宮古島はホントいいところだけど

仕事面でいうと先が見えちゃう

「どんなに頑張ってもこれだけ」っていうのが見えちゃうんだよ

全然夢も希望も持てない

老後にのんびり暮らすにはいいかもしれないけど

俺はまだ若いし、子どもにも広い世界を見せたいと思った

 

もにゃみ
それに、宮古島は小さな島だから

気楽なようで気が抜けないというか

常に誰か知っている顔があるんだよね

無意識に両親や周りの期待に応えようとして

苦しんでいるように見えたよ

 

ゆきたん
そうかもしれない

両親は島から出たことがほとんどないんだけど

昔は親の基準が当たり前だと思ってたから

内地は遠い」と思ってた

「青森だなんて、どこまで遠くへ行くの?!」みたいな(笑)

でも今になれば内地は近いよ

飛行機ですぐだし、パスポートもいらない

実際に来てみたら「世界」も近い!!

 

もにゃみ
そっかぁ

両親の考え方や周囲の期待が、ゆきたんを保守派にしていたのかもね

その殻を破って海外移住してみようと思ったのは、どんな心境の変化から?

 

ゆきたん
それは、みなみさんがいたからです!

海外に移住したら自分らしくいられると思ったし

一回きりの人生をのびのび家族と暮らしたい!

日本人村に入りたいわけじゃないから、日本人の少ないインドはいいなって

 

もにゃみ
ぐぉ~~(号泣)

もう感無量っす!!

ゆきたんが! ゆきたんが!

すっかり別人!!

 

そして新たな人生をいく

ゆきたん
ここまで付いてきてくれたあなた!ありがとうございます!

インド行きを決心してからもワクワクより不安が多くて

あの頃は毎日ウォーキングしながらいろいろと考えていました。

宮古島に帰ったことを喜んでいた親に申し訳ない

本当にインドでやっていけるのか?

自分一人だったら絶対にインドに行ったりしません。

それでも行こうと思ったのは家族が一緒だからです。

 

海外経験も英語力も完全に0の自分が一歩踏み出せた。

 

その経験が、

今悩んでいる誰かの助けになるのなら!

一歩踏み出す勇気に変わるのなら!

その背中を押すことができるのなら!

こんなに嬉しいことはありません。

あなたも自分の殻を破って新しい世界に踏み出しましょう!

 

ご質問・ご相談にもお答えしておりますので

お気軽にお問合せフォームからご連絡ください。 

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ABOUTこの記事をかいた人

海外経験0!英語力0!からのインド移住を果たした猛者。 天才的な人懐こさと営業力でインド人にも怯まずグイグイ押し込む稀有な人。 インドで料理の才能が開花!休日にはキッチンに立ちながらビールを飲むのが楽しみ。 実は部屋に入り込む鳩や猿に泣き言を漏らす隠れビビり。
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